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エクセルで設計したタックシールに出力するには

Excel自由設計帳票の作成方法

【筆まめをお持ちでない方へ!筆まめのVer20以前ので第二水準文字が出力されない方へ!】

一覧表用の沙羅関数を使って、エクセルでタックシールや特殊な形式での帳票を設計することができます。
(筆まめの方が楽なので、あまりお奨めな方法ではありませんが、可能です。)

※位置の微調整が必要です。調整後は別名で保存して下さい。

(例)エクセルでの12面サンプルファイル(下のリンクを右クリックして対象を適当な場所に保存して下さい。)
A4サイズの用紙で作成してありますので、用紙サイズはエクセルで修正してください。
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沙羅タックシール12面見本.xls

沙羅タックシール18面見本.xls

沙羅タックシール21面見本.xls

沙羅タックシール24面見本.xls

【印刷方法】

[宛名書き][檀家名簿]より→ツールバーの[Excel自由設計]→[一覧表を選択]

帳票名を選択で、保存した「沙羅タックシール12面見本.xls」を選んで表示行数に 12 と入力して印刷をクリックしてください。

※この場合は12面だからです。設計した面数に応じて数字を変更してください。)

※印字位置の微調整や、フォントなどは「選択」ボタンの横の「編集」にて、エクセルで自由に編集して、保存してください。

調整後は別名で保存して下さい。